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くろちゃん ~R163、だいたい開いてる~ 
2015.04.29 Wed 14:01
 
くろちゃん といえば・・・、


安田大サーカスのくろちゃん、

元巨人のクロマティ、

黒柳哲子・・・

後者二人は くろちゃん と呼ばれていないような気がするが・・・。


今回は国道163号線沿いの食堂 「くろちゃん」 である。

くろちゃんくろちゃん


国道163号線を大阪に向かって走っていると、壁に書かれた大きな、“めし” の文字が見えてくる。

さらに、おかず、手打ちうどんとあるが、コーヒーとも書かれている。

入り口近くの看板には、“ら~麺” ともあって、ラーメンも押しなのか。

何をアピールしたいのか良くわからない。


この日、たまたま朝食を食べられずに外回りの仕事をしていたら、ちょうどこの店の近くを通りかかった。

・・・ということで、行ってみた。

くろちゃん生駒 くろちゃん


店の裏に車を止められるスペースがあり、そこから国道沿いに回る感じで入り口がある。

店内は4人がけのテーブル席が3つ、高いところにテレビがある庶民的な食堂の雰囲気。

メニューは丼とうどん、これにいくつかの一品メニューがあるが、おばちゃんいわく、「おかずは冷蔵庫に入れちゃったわ」。

定食は時間がかかるという意味であろう。

高いもので、天ぷら丼やさけ茶漬けなどの500円、これに400円のメニューが並ぶ。コーヒーやカルピスといった飲み物のメニューもある。トーストというメニューもあるから、朝から開いているのかもしれない。


“中華そば”“ラーメン” と両方書いてあったので、「違うものですか?」 と聞いてみたら、同じものらしい。

せっかくなので、ラーメンを注文してみる。

ヤンジャン (ヤングジャンプ) や毎日新聞を読みながら待つこと約5分。ラーメンがやってきた。

くろちゃん生駒 くろちゃん


スープは意に反して、豚骨スープ。こういう店では しょうゆ味が普通と思っていたので、意外であった。

麺は黄色みがかったつるつる麺。

調子に乗って、麺のリフトアップ写真も撮ってみた。

味はというと・・・、業務用+袋麺という感じで、看板に ら~麺 と書くほどのことはないと思えたが、切り立てのシャキシャキのネギがたっぷり入る ところは+10点。 (ちなみに他の具はもやしとキムチ)。


400円ならまあ十分ではないか。


こういうスープの場合、胡椒をたっぷり入れていただくのが私の好みである。ちなみにスガキヤでもそうする。お腹もすいていたのですっかり完食。


・・・ということで、今回はラーメンをいただいたが、丼なんかも意外とうまいのではないか、うどんも手打ちらしい (ほんまか?) とか思うので、また行ってみたいと思う今日この頃である。


くろちゃん
生駒市鹿畑町1545
0743-78-3840
営業時間 いつ通ってもやっているが、夜8時まで。
定休日不明
P有



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タグ : ラーメン 食堂

category:食べ歩き 奈良市外
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和 ~だしが命のうどんと丼の店~ 
2014.04.02 Wed 20:34
 
歌姫といえば、何を想像するだろうか。

マライヤキャリー、宇多田ひかる、古いところでは美空ひばりとか・・・。

しかし、奈良で歌姫といわれ、思い浮かべるのは、やはり地名としての歌姫であり、歌姫街道であろう。少なくとも私はそうである。

一応説明すると、歌姫街道とは佐紀町から京都府木津川市に続く県道751号線のことで、道幅も狭く、はっきり言って食べ物屋さんはほとんどない。

2年前にヴィラマーゴというピッツェリアができたときは驚いたと同時に大丈夫かと心配した。余計なお世話だが、今も元気に営業されている。

今日紹介する店はそのピザ屋さんの向かいにある。

うどんと丼の店 和うどんと丼の店 和


うどんと丼の店 和 (なごみ)

オープンは2010年というから、ピザ屋さんよりも前ということになる。よく通る道だが全然気が付かなかった。

ただ、最近改装されたようで、看板も大きくなり、北から平城京跡に向けて走ると見つけやすい。

カウンター内にはよく似た髪型(?)の男性が二人と女性店員がいた。この男性店員の年配の方がおそらく店主であろう。

うどんと丼の店 和うどんと丼の店 和


メニューは500円の日替わりランチ。この日は豚ヘレ一口カツの定食。これにうどんが8種類、丼が6種類、定食が2種類、あと一品が数種類。

玉子丼は300円、ミニうどんなら150円からと驚きの値段設定である。

私の他の客は全員 日替わりを注文していたが、私は初めての訪問でもあるし、看板にだしが命とあるし、うどんと丼の店とあるので、うどんと丼にする。

おすすめは冷めてもおいしいという天ぷらということなので、丼は天丼に決定。もちろん温かいうちにいただく所存である。

うどんは天ぷらうどんというのも芸がないので、鶏卵うどんのミニにしてみた。


ほどなくして、注文品がやってきた。

DSCF2680.jpgうどんと丼の店 和


天丼は目の前で揚げられたばかりの海老、ちくわ、なす、三度豆、南瓜などがどーんと入る。これで550円はコスパも高い。

鶏卵うどんはあんかけに溶き卵、優しい感じのする味であった。250円。

この感じなら、他のうどんや丼もうまそうだ。日替わりも気になるし、カツ丼や親子丼も食べてみたい。再訪確実の店である。

うどんと丼の店 
奈良市佐紀町2412-1
0742-81-7888
11:00~14:00 18:00~21:00
土休 P有



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テーマ:奈良 - ジャンル:地域情報

タグ : 天ぷら・天丼 食堂

category:食べ歩き 奈良市
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手打ちどんとん ~隠れた名店紹介第一弾~ 
2014.03.21 Fri 16:34
 
大きな工場や会社にはたいてい社員食堂というものがあるが、その近くには 準社員食堂ともいうべき個人店が存在する。

この ネットにもほとんど登場しないような隠れた名店をレポートする第一弾。第二弾があるかどうかわからないが・・・。

今回は大和郡山市のシャープ奈良事業所の真ん前にある、

“どんとん” をどどーんと紹介したい。

手打どんとん手打どんとん


この店、看板には “手打どんとん” とあるが、食べログなどのネット上には “どんとんリブル” となっている。

このリブルのところがなんなのか。リブルはフランス語で “自由” を表す単語だが、

なぜに “どんとん”+“リブル” なのか。

そういえば、どんとんのところもいまいちよくわからない、うどんのどんか、丼のどんか、とんは豚か?

謎は深まるばかりである。詳しい方がいたら教えてください。

手打どんとん手打どんとん


南側の看板にはうどん、かつ丼、鍋物 とあるので、かつ丼を食べようと入店したのだが、席に着いた瞬間、カウンター内にいたおばちゃんから 「おでんでいいか」 と言われた。

さらに、「餃子もいっとこか」 と有無を言わせない。

私が小さい声で、「かつ丼は?」 と聞くと、「今日は かつないわ」 とあっさり却下された。看板に偽りあり。

そして、5分もたたないうちに、おばちゃん手作りの惣菜とともに、おでんがやってきた。

手打どんとん手打どんとん


おでんは 大根、こんにゃく、厚揚げ、すじ、ごぼ天、じゃがいも。カウンターの中におでん鍋があるのだが、何日も煮込まれているような濃い色で、味もしっかりついていた。

惣菜は大皿で登場。おばちゃんいわく、「昨日採ってきて、夜までかかって下ごしらえしたんよ、手ぇ真っ黒なったわ」 という つくし は卵とじで。他にがんもどき、かぼちゃ、にんじん、きんぴら、わげぎぬた和え、酢蓮根、おから、白和えと全9品。

この超豪華な品々に おばちゃんは、「全部、手作り、インスタントは使ってへん」 とのこと。

ここで、嫁さんの許可を取ってビールを注文。よく味がしみたおでんと惣菜で一杯、プハーと幸せなランチタイムとなった。


続いて、餃子とにゅうめんの登場。

手打どんとん手打どんとん


餃子は見た目は悪いが、味はいい。 

手作り感 満載である。 この店だからこそ許される盛りつけといってもよいだろう。

昆布と煮干しで出汁をとったにゅうめんは揚げ入り。キムチの容器に入ったとろろは自由に入れてよい。


このあたりでもうすでにお腹も大きくなっていたのだが、さらにやってきたのがこれ。

donton 14-3 024-s手打どんとん


はじめに 「ない」 と言っていたかつだが、「ちょっとやけど」 とかつ丼にして出してくれたのである。

お腹いっぱいなんですけど・・・。

ちなみに右の写真は大根と白菜の漬物、店の奥に壺があって、これも手作りである。

結局全部食べきれなかったのだが、隣のお客さんいわく、食べたらまた別の料理が出てくるのだそうだ。

さらに、これはさすがに誰にでも というサービスではないと思うが、「食べてくれたらうれしいわ~」 と言いながら、今食べた惣菜と筑前煮などいくつかのおかずを袋に入れて持たせてくれた。しかも大量に・・・。

そして、支払った額が2100円。定食がひとり800円(×2)+ビール500円。

どう考えても商売として成り立たないような気もするのだが、これでやっていけるのだろうか。

支払いを済ませて表へ出ると看板に “味 天国 サービス亭” とあった。

手打どんとん手打どんとん


まさしく、その通り、商売度外視、親戚のおばちゃんの家に来たような店である。

もしかしたら、この自由さが、リブルなのかもしれない。


私は奈良の店のことは詳しい方だと思っていたが、まだまだ探せば知らない世界があることを改めて思い知ったのであった。


手打ちどんとん (リブル)
大和郡山市美濃庄町775-1
0743-53-6011
11:00~14:00
土日休



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タグ : 食堂 おでん

category:食べ歩き 奈良市外
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ぐるめ藤 ~有名調理師学校講師健康的昼食~ 
2012.02.09 Thu 19:28
 
ある日、息子の学校の先生が、息子に尋ねた。


「もしかしてお父さんブログ書いてる?」









( ̄▽ ̄;)!!ガーン


バレてる・・・。


まあ、別に悪いことをしているわけではないのだが、このブログに於いて、
だいたいアホな役回りは私と息子の男性陣で、嫁さんと娘が冷めた目で見ている、
という構図なので、息子のイメージがどうなるかちょっと心配である。


先生にバレるきっかけになったクラブが鴻ノ池で行われた日の昼食。
図書館に本を返しに行くついでに行ったのがここ。

ぐるめ藤ぐるめ藤


ぐるめ 藤。

餅飯殿から夢CUBEの角を入ってすぐ。
スナック吟とかマブハイキッチンとか、ちょっとディープな一角にある。

最近りリニューアルされてきれいな外観、
ショーウィンドウには、サンプルが並ぶが、カレーライスを、

“KARERAISU” では外国人に伝わらないであろう。

他にも、親子丼を、OYAKODON、とんかつをTONKATU、とすべてローマ字のままで、
がんばっているけれども、「それでいいのか?」 という感じである。

ぐるめ藤ぐるめ藤


店内はほぼカウンターで、4席のテーブルが一つだけある。
カウンター越しには焼酎などのボトルがずらっと並び、壁側にはギターが飾られている。

メニューは食堂らしく、うどんや丼類が並んでいるが、

客の99%は日替わりを注文しているようだ。 (←大げさ)


・・・ということで、日替わり定食と、オムライス (店の実力を知るに一番!) 、
元祖奈良という酒粕ラーメンを注文した。

ぐるめ藤ぐるめ藤


この日の日替わりは鶏の香草焼き (写真) と鯖のみりん焼きの2種類。
すでにできたものをセットするだけなので、あっという間にでてくる。

高野豆腐卵とじ、たこと胡瓜の酢の物、食後にコーヒー、フルーツ付き。
ご飯は、男性には大盛り、女性には普通盛りにしているそうだが、
言えば女性でも大盛りにしてもらえる。 (言いにくいかもしれないが・・・)

ぐるめ藤ぐるめ藤


この店のママさん、実は大阪の有名調理師学校の講師をしていたという。

有名調理師学校といえば・・・、

まさか、T 専門学校ですか? 謎である・・・。

目の前でオムライスを作るところを見ていたが、さすがに手際がよい。

酒粕ラーメンは豚骨醤油のスープに酒粕を加えたもの。
熱々でほかほかと体が温まる。


ママさんが作る健康を考え、バランスのとれた愛情たっぷりのランチは大人気で、
カウンターは常連さんで一杯。

単品を頼むと 「ひとりやから、順番にしかできひんで」 と言われたが、
今度は丼やカレーなんかもいただいてみたい。そう思って店を後にしたのであった。


ぐるめ藤
奈良市南市町16
0742-22-4043
11:30~23:00頃
不定休 P無


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タグ : 食堂 オムライス

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めしうどん 若竹 ~目からウロコの繁盛店~ 
2011.03.29 Tue 17:08

「無知の知」 by ソクラテス

世の中にはまだまだ知らないことがたくさんある。 みなさん、この店をご存じだろうか。

若竹若竹


場所は一条高校から少し南に行った川沿い。ビルの屋上に大きな字で 「めし、うどん」 と書かれた看板があるので知っている方も多いかと思う。

しかし、私のこの道を通る時間帯が悪いのだろうか、のれんが掛かっているのを見たことがなく、営業している気配がなかった。ネットで調べても「食べログ」や「ぐるなび」にかろうじて住所と電話番号が載っているだけで詳細は全くわからない。

前から気になっていたところ、ちょうど、この日は開いていた。折角なので、家族で行ってみることにした。

若竹若竹


店はカウンター5席、4人がけのテーブルが3つ、先客は1名であった。 「こんなんでやっていけるんかいな」 ・・・、失礼ながらそう思った。

カウンターの向こう、日替わりメニューがホワイトボードに書かれている。カウンターには、日替わりのハムエッグ定食の あとはハムエッグを乗せればいいだけの皿 と親子丼らしき丼が並んでいる (写真左)。

「まさか、親子丼まで作りおきか?」 一瞬 不安が胸をよぎったが、これは出前の品であった。


私たちは日替わりから「ハムエッグ定食」「親子丼、豚汁つき」、そして、店の実力を知る指標となる「オムライス」を注文した。

実は「カレーライス」を注文しようとしたのだが、「今日は月曜日だからまだ仕込んでないねん」 とのこと。また「オムライス」についても今日は特別に作れるということであった。

このあたりまでは 「なんだかなあ」 という感じだったが、「ご飯の量どうする?」「ハムエッグの焼きは片面、両面?」 と細やかな注文を聞いてくれ、ちょっと好印象であった。


しばらくして注文したものが運ばれてきた。

若竹若竹


親子丼もハムエッグもお母さんが作るような家庭的な味であった。いや 作っているのがお母さんだから当然だろう。ここに娘さんとお父さんが加わった3人で店を切り盛りしている。

私たちが店に入ったのは11時45分頃、注文したものが出てきて食べ始めた12時過ぎ、にわかに客が増えてきて、見る見るうちに満席になった。


察するところ、近くの奈良新聞の社員が多いみたいだ。


「ハムエッグ、ご飯 中の少し多め」 「日替わりの親子丼を玉子丼で」 「親子丼、うどん付で」 などなど、次々と来る細かい注文を厨房のお母さんに伝える娘さん、そして手際よく調理するお母さん。 そのお母さんに怒られながら右往左往するお父さん。

家族の見事なコンビネーションで次々と客の要望に応えていく。ただ ここで気づいたのは、客の方も 「日替わり」 しか注文しないこと、私のように 「オムライス」 とかイレギュラーな注文は一切しない。

若竹若竹
(ちなみにオムライスはちゃんとチキンを使い、グリンピース多めの懐かしい味であった。)

「目からウロコが落ちる」 とはこのこと。

最初、私は 「やってるのかやってないのかわからない店」 だと思った。細々と経営している 「つぶれかかった店」 だと思った。

ところがどっこい、昼時には満席になり、さらに出前もたくさん注文される繁盛店だったのだ。客もまたしかり、店の立場をよく知り、あうんの呼吸で自分の好みを注文する。

すばらしい・・・。

まさしく 「What a Wonderful World~♪」  こんな世界があったのか。

若竹若竹

さらに500円の定食でもコーヒーか紅茶がつく。娘さんがうちの息子に 内緒で とヤクルトをくれた。 なぜ内緒なのか 誰に内緒なのか わからないが、ここで公表してしまった。

かけうどんは350円、一番高い焼肉定食でも900円。奈良新聞の社員でなくても通いたくなる店である。そこには厨房を仕切るお母さんと 見事に補佐する娘さん、少しぎごちなく動くお父さん、と3人の家族の絆が見えてくる。

帰り際、「お近くならまた寄って下さいね」 と言いながら、子どもたちに源氏パイをくれる娘さん。この辺りにこの店が客を引きつける理由があるのかもしれない。

平日の昼間しかやっていないのでハードルは高いが、また来たいと思う。

若竹 
奈良市法華寺町47-4
0742-34-7877
11:00~15:00
土日休 P有


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タグ : 食堂 オムライス 親子丼・鶏丼

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